メロディアスハードロック

Danger Danger/Danger Danger/1stアルバム

(自己評価 100点) 
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️   ロック度⭐️⭐️⭐️


まず、自分が好きな洋楽として思いつくのはこのアルバム。

初めて聴いたのは高校3年生の卒業前で、友達からのおすすめで借りたCDで聴きました。
中学1年生の頃から洋楽に興味を持ち(初めて洋楽を聴いたのはWhamのFreedomで英語の先生が授業で流してくれたのがきっかけ)、ポップスからロックまでそれなりに聴いていましたが、このDanger Dangerのアルバムを聴いた時の感動は今でも覚えてます。

1曲目のNaughty Naughtyのポップなロックから始まり、2曲目の荘厳なキーボードで始まるUnder the gun。 
そして、私のお気に入りの4曲目のミドルテンポのDon't Walk away。そして5曲目のキャッチーなロックで元気いっぱいのBang Bang。
その後のRock In America, バラードのOne Step For The Paradice。9曲目のミドルテンポでキャッチーなFeels Like Love。

ここまで記憶だけで感想を書いてみたので一部間違っている曲順や曲名あるかもしれませんが、
正直ここまで書けただけでも自分がいかにこのアルバムが好きなのかがよくわかりました。

メロディアスハードロックで一番のおすすめですので洋楽好きな方には一度ぜひ聴いてほしいアルバムです。

GLORY/GLORY/1st アルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️

このアルバムも高校卒業前に友達が貸してくれたCDで聴きました。

北欧のメロディアスハードロックでは一番好きなアルバムでTNTやTREATと共によく聴いてました。
1曲目の哀愁たっぷりのDanger in this gameから軽快な透明感溢れるNever Stop。
そしてこちらも哀愁あふれるバラード Feel the filre, スピード感のあるThis is the love、Runawayといい流れです。

北欧ロックに興味のある方はぜひ聴いてみてください。

FIREHOUSE/FIREHOUSE/1stアルバム

(自己評価 80点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️⭐️


大学2年生の時に自分でCD購入して聴いたアルバム。

キャッチーなメロディでありながらもしっかりロックしているところがよくて、何度も聴いてました。
特にDon't Treat Me bad、Over Night Sensation, バラードのLove Of A Lifetime, 最終曲 Helplessと
最初から最後まで聴けるアルバムだったと思います。

初めてロックを聴く方にはおすすめのアルバムです。

Whitesnake/サーペンスアルバス/7thアルバム

(自己評価 85点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️


このアルバムは高校生の時、ベストヒットUSAを見ていてHere I Go Again, Is This Loveがランクインしていたのを見て、
レンタルCDで借りてダビングして聴いていたアルバムです。

デビッドカバーデイルの渋い声には惚れました。
キャッチーながらも聴き飽きないロックでこのアルバムも最初から最後まできけるアルバムだと思います。

このアルバムもロックを聴き始めの方にはぜひおすすめしたいアルバムです。

TNT/Intuition/4thアルバム

(自己評価 85点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


バンド名からはヘヴィなイメージだが、聴いてみると哀愁に満ちた北欧メロディアスハードロック。

日本人の感覚に近いのか、非常に親近感がわく曲が多い。
Take Me Down, Intuition, Falling Angel キャッチーなー響きに哀愁漂う旋律が心地よい。

GloryやTreatと合わせておすすめのアルバムです。

EXTREAM/Pornograffiti/2ndアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️


このアルバムも大学生の時によく聴いていたアルバム。

その時はメロディアスハードロックを中心に聴いていたため、1曲目のDecaDanceは飛ばし、バラードのMore Than WordやキャッチーなIt's a Monster, Suziといった曲ばかり聴いていましたが、会社に入って仲良くなった友人からギターの良さと産業ロックのダメさを叩き込まれ、ようやくExtreamのようなテクニカルなギターの良さをわかるようになってきました。

改めてこのアルバムを聴くと、完成度の高さとヌーノベッテンコートのギターテクニックの高さが認識できたので、
その友人には大変感謝しています。

SLAUGHTER/SLAUGHTER/1stアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️⭐️


このアルバムの大学生の時によく聴いたアルバム。

今でもランニングの時に聴くのですが、Eye to Eye, Up All Night, Spend My Life, You Are The One, Fly To The Angel,
Desperatelyはよく聴いてました。キャッチーな曲が多いですが、しっかりロックもしているので、長く聴けるアルバムだと思います。

こちらもロックを初めて聴く人にはおすすめのアルバムです。

TREAT/Organized Crime/3rd アルバム

(自己評価 85点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


このアルバムは高校卒業前に友人が貸してくれたCDで聴きました。

北欧の哀愁たっぷりで叙情的な旋律が心地よく、アルバム全曲聴けます。
1曲目から4曲目まで物語のようにつながる曲が続き、そしてGet On The Runでピークに。
特にこの曲は心に響きます。

北欧ロックに興味ある方にはおすすめのアルバムです。

EUROPE/Final Count Down/3rdアルバム

(自己評価 85点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️⭐️


高校生の時に友人から借りたCDで聴いたアルバム。

1曲目のFinal Count Downのイントロの印象が強すぎてEUROPEといえばこの曲だと思いますが、
他にも ノリの良いRock The Night, 泣かせるバラードのCarry, そしてCherokkieなどアルバム全体としてのまとまりもよいと思います。

北欧ロックですが、それほど北欧ロック度は感じさせないので、聴きやすいロックとしておすすめのアルバムです。

Fair Warning/Go/3rdアルバム

(自己評価 85点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️⭐️


Fair Warningは大学生の時に聴いて良いバンドだと感じた記憶はあるのですが、社会人になってからは全くFair Warningは聞いておらず、会社の友人からのおすすめでこのアルバムを聴き一発でハマったアルバムです。

アルバム全体として捨て曲はほとんどないのですが、特にAngel Of The Heaven,Save Me, I'll Be There,Without You, Follow My Heart, Somewhereの6曲はお気に入りです。

メロディアスハードロック好きな方にはおすすめのアルバムです。

WHITE LION/PRIDE/2ndアルバム

(自己評価 85点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️⭐️


高校生の時にレンタルCDで借りてダビングして聴いてました。

WAITが特に好きで何度も聴いていた覚えがあります。ヴィトーブラッタのギターソロの凄さがこの頃よく分かってなかったですが、
最近になって他のアルバムのGoing Home,Littele Figher等のギターソロを改めて聴くとギターが歌っている(友人が言ってました)
との表現がわかるようになりました。

テクニカルなギター好きな方にもおすすめのアルバムだと思います。

BON JOVI/Wild In The Streets/3rdアルバム

(自己評価 85点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️⭐️


このアルバムも高校生の時にチャリティのバザーで500円で売っていたところを買って聴いたアルバムです。(今思うとよくチャリティに出してくれたなあと)Livin' On A Playerは有名すぎますが、何度も聴いてました。

他にも禁じられた愛や、レイズユアハンズ、アイドダイフォーユー等いい曲も多く入っているのでアルバム全体としても
高い完成度だと思います。

アメリカンロックの中でもおすすめのアルバムです。

VAN HEILEN/5150/7thアルバム

(自己評価 85点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


このアルバムは大学3年生の夏、アメリカに短期留学した際、一緒の寮に住んでいたドイツ人の友人がDREAMSを聴いていたのをきっかけにアメリカで初めて購入した思い出深いCDアルバムです。

今でもDREAMSを聴くとアメリカに短期留学していた頃の楽しい思い出が蘇ります。

全体的にポップな感じですが、ヴァンヘイレンの中でも比較的聴きやすいアルバムだと思います。

ナイトレンジャー/Big Life/4thアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


このアルバムは高校生の時の友人からLPレコードで借りて聴きました。

後でわかったことですが、このアルバムはナイトレンジャーのアルバムの中でもかなりメロディアスなアルバムだと思います。
自分はメロディアスロックが好きなので、初めて聴いた時にかなり聴きやすいロックだと感じ、その後のハードロック系のバンドや曲の嗜好に大きく影響したアルバムです。特に好きな曲は、Carry Onや、Secret Of My Successですが5曲目までの流れも好きです。

ナイトレンジャーを初めてきく方にはおすすめのアルバムだと思います。

Heart/Heart/8thアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


このアルバムは高校生の頃、レンタルCDで借りてテープにダビングして聴いていたアルバムです。
女性ボーカルでありながら、1曲目からスピード感溢れるIf Looks Could Kill ,そしてミドルテンポでキャッチーなNever、バラードのThese Dreamといい流れです。

ハードロックバンドで女性ボーカルが好きな方にはおすすめのアルバムです。

Dokken/Back For The Attack/4thアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


このアルバムは大学生の時にCDを購入して聴きました。
なんといっても1曲目のKiss Of Deathのインパクトが強すぎて正直このアルバムで思い出せるのはその曲だけなのですが、アルバム全体としてもよい曲は多かったと思います。
当時、まだギターをあまりきにしていなかった自分でもギターがかっこいいと思ってました。Dokkenを初めて聴く方にはおすすめのアルバムです。

MR.Big/Lean Into It/2ndアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


このアルバムは大学生の時にCDを購入して聴きました。
Mr.Bigのアルバムの中では一番好きなアルバムです。どのMr.Bigのアルバムの1曲目もスピード感溢れるロックから始まるのですが、特にこのアルバムの1曲目のDaddy BrotherのDrill Songは印象に残っており、Mr.Bigのコンサートに何度か行ったのですが、その時に電動ドリルを使ったギター演奏を見て感動したのを覚えてます。
また、このアルバムのJust Take My Heart, そして To Be With Youも大好きな曲でよく聴いてました。
Mr.Bigを初めて聴く方にはおすすめのアルバムです。

TREAT/TREAT/5thアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️

このアルバムは大学生の時にCDを購入して聴きました。TREATは高校生の時にオーガナイズド クライムのアルバムを聴いて、名曲Get On The Runの印象が強いのですが、このアルバムはボーカルが変わっていて、かなり曲調も前アルバムとは違うと思います。
ただこのアルバムも哀愁たっぷりの北欧ロックでPoor Man, Justiceは何度も聴いてました。
特にJusticeの歌詞も大好きで”汚れた顔を持った天使に正義はあるのだろうか?”というサビの歌詞の意味は、曲の最初からの歌詞の意味を聴くとよくわかるのですが、これが結構悲しい物語となってます。北欧ロックが好きな方にはおすすめのアルバムです。

TRIXTER/HEAR!/2ndアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


このアルバムは大学生の時にCDを購入して聴きました。MTVで流れたRoad Of The Thoudsand Dreamのビデオクリップを見てCDを購入した記憶があるのですが、その曲が大好きで相当聴いたと思います。
その曲を聴きすぎて、アルバムの他の曲をほとんど思い出せませんが、Road Of The Thoudsand Dreamを聴くだけでも価値のあるアルバムだと思います。

MASQUARADE/MASQUARADE/1stアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


このアルバムは大学生の時に友人からのおすすめで購入したCDで聴きました。当時、ZEROコーポレーションから発売されるアルバムがものすごく気になった時期があったのですが、CDジャケットの帯に書かれているキャッチコピーにやられて、結構ZEROコーポレーションのCDは買ってしまいました。以下のようなキャッチコピーが頭に残ってます。
・北欧の哀愁漂うメロディアスハードロック
・叙情的な美旋律メロディを奏でる
・荘厳なメロディにスピード感溢れるロック
などなど、まあよく考えたものだと今になって思いますが、現在のように試聴もできない時代だったので、キャッチコピーを見て買うしかない状況においては重要な情報だったと思います。
ZEROコーポレーションにはまんまとやられたことも多かったですが、このアルバムは当たりのアルバムで1曲目のスピード感溢れるロックのGimme All Your Loveに始まり、キャッチーなミドルテンポのFour Letter Word,メロディアスロックのRide With The Wind、そしてバラードのAll Night All Dayと良い曲多く、アルバム全体としてもいい感じに仕上がっていると思います。

ZEROコーポレーションを聴かれたことがない方で、ZEROコーポレーションのアルバムを聴いてみたい!という方にはおすすめのアルバムです。

Pretty Maid/Sin-decade/4thアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


このアルバムは大学生の時に友人からのおすすめで購入したCDで聞いていました。
1曲目から激しめのロックなので、当時の私にはちょっときつい感じでしたが、なんといってもPlease Don't Leave Meの印象が強く、正直このアルバムで覚えているのはこの曲くらいなのですが、その曲だけでも十分に聴く価値があると思い紹介させていただきました。

とはいえ、プリティメイズは他のアルバムにはなりますが、結構キャッチーな曲も多く、プリティメイズを聴いたことがなくメロディアスハードロックに興味のある方にはベストアルバムをおすすめします。

Don Dokken/Up From The Ashes/1stアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️


このアルバムは2015年に初めて聴いたアルバムですが、その存在を知ったきっかけは体調を崩して会社を休職中にAmasonエコーでおすすめの洋楽を聴いていた時に流れたのがWhen Some Nightsでした。

物悲しい曲調がなぜか心に響いて、すぐに調べてこのアルバムにたどり着くことができました。
CDをネットで購入し、かなり何度も聴きましたが、休職中にこのアルバムによってかなり癒されたと思います。
全体的に哀愁感が漂いつつもメロディアスでかっこよいギターもあり、他のメロディアスハードロックと比較すると少し毛色が異なるかかもしれませんが、自分にとっては思い出深いアルバムです。

Don Dokkenがヨーロッパのジョンノーラムと組んだ新たなバンドでソロ名義で出したアルバムとのことで(最近会社の友人が教えてくれました)、哀愁度が高くメロディアスハードロックが好きな方にはおすすめのアルバムです。

DEF LEPARD/HYSTERIA/4thアルバム

(自己評価 90点)
キャッチー度 ⭐️⭐️⭐️⭐️  哀愁度 ⭐️⭐️⭐️  ロック度⭐️⭐️⭐️

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

【輸入盤CD】Def Leppard / Hysteria (2017)(デフ・レパード)
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このアルバムは高校生の時、ベストヒットUSAでヒステリア、ラブバイツのビデオクリップを見て、友人とレンタルCDで借りて聴いていました。
全世界で大ヒットしたアルバムだけあり、捨て曲はほとんどなく、最初から最後まで聴けるアルバムです。
以下の7曲がシングルカットされアメリカ、イギリスで上位にランキングされているところを見ても、大ヒットした理由がうなづけます。

タイトルアメリカ[26]イギリス[27]
ウィメン80位-
アニマル19位6位
シュガー・オン・ミー2位18位
ヒステリア10位26位
アーマゲドン3位20位
ラヴ・バイツ1位11位
ロケット12位15位

全体的に聴き疲れしないロックで聴けば聴くほど味の出るアルバムなので、じっくりロックを楽しみたい方にはおすすめのアルバムです。




  1. bon より:

    ハンマーカンマー

    Kiss Of Death はかっこよすぎですね。
    ホワイトスネイクのサーペンスアルバスに収録の Bad boys に通じるものがあります。

    Dokken と Europe レビューされているので、
    Dokken 分裂後の Don Dokken (Vo) と John Norum (G) が組んだ Don Dokken - Crash N' Burn もおすすめです。
    https://www.youtube.com/watch?v=xaqsWuukyVU

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